Macのプログラムエディター「Coda」を使い始めました。
Windowsで、プログラムしていた時には、"Peggy"を5年間使って使っていました。
しかし、Windows機を取り上げられて、二ヶ月間、Macのエディタを色々と渡り歩いて来ましたが、
・Jedit
・Smultron
・mi
・skEdit
どうもしっくりかった。
改めて、私のエディターに求めるプライオリティは、
1.プロジェクト機能
2.各種日本語コードが利用できる
3.起動時間
4.コードのカラーリング
5.Subversionをエディタから利用可能
6.SFTP機能
なのです。
しかし、やっと、GW中に「Coda」というソフトの存在を知りました。
機能的には、
テキストエディタ + Transmit + CSS エディタ + ターミナル + リファレンス・ブック
実際には、昨日から、本格的に、使ってみたのですが、ファイルを開く時に時々エラーになる以外は、満足しています。
[2007/05/19追記]
昨日、1.0.2になり、if文等のブロック選択が追加されて、多少良くなったが、当方環境の為か、
・EUC-JPでコードを記述して、SHIFT-JISで、携帯に出力するページを開けない
・Terminalのエンコード指定が出来ない
などの不満が有ります。
ただ、それでも使い続けるのは、プログラムをやってて楽しい感覚でしょうか。